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実は、
40歳以上の女性のうち
2.5人に1人が尿もれ
を経験しています。

※出所:: 日本産科婦人科学会より

40代から増える尿もれ。
その理由は“年齢”だけでは
ありません。

年齢を重ねるにつれ、ふいにドキッとするようになった「尿もれ」に関するお悩み。「歳だから」「出産したから」…と、自分なりに折り合いをつけて我慢していませんか。
40代以降は、女性ホルモンがガクンと減少していく時期。実はその影響で、膀胱や子宮などを下から支えている筋肉や、尿道の締まりが弱くなり、尿もれの悩みを感じる女性が増えています。

本当に辛いのは、漏れた後。
尿の刺激から、肌を守るために。

多くの女性が悩んでいるのは、尿もれそのものだけではありません。
ムレる、かゆい、ヒリヒリする、ニオイが気になる――。こんな不快感に悩みながらも、95%の人が「仕方ない」と我慢すると言われています。
40代以降のデリケートゾーンは乾燥しやすく、刺激を受けやすい繊細な場所だから。 まずは、「洗う」と「潤す」の2通りの使い方ができる国産オイルで、基本のケアをはじめてみませんか?

フェミニンオイルは、スーッと伸びるサラサラの使い心地で、頼もしい保湿力があるのはもちろんのこと、デリケートゾーンのバリア機能を壊さず洗うことができる「オイル洗浄」ができるすぐれもの。
「ムズムズしてるのにオイル?」と驚かれる方も多いのですが、ムズムズするのはお肌が敏感になっている証拠でもあります。そんな時こそオイルで、洗浄から保湿まで優しくケアしてみてください。
6月まで完売していたこの人気No.1オイル、今だけお得にご用意しています。

【期間限定10%OFF&送料無料】
フェミニンオイル大容量60ml(約6ヶ月分)

定価|¥7,150(税込)

¥6,435(税込)

〜使い方は簡単〜

「デリケートゾーンのケアははじめて…洗ったり、保湿をするってどうすればいいの?」とご質問いただくことも。でも、使い方はとてもシンプル。ご安心ください。

「オイル洗浄」は、お風呂の中でオイルを手に取ってデリケートゾーンに馴染ませ、お湯で洗い流すだけ。そして、お風呂上がりにオイルを塗布するだけで保湿完了です。より乾燥が気になる方は、ミストとオイルのダブル保湿も◎
お届け時に使い方の冊子も同封しておりますので、ぜひご覧いただけますと幸いです。

最も繊細な場所だからこそ。
原料をつくる農家さんの
顔が見える、天然由来成分


デリケートゾーンは、その名の通りからだの中で一番繊細な場所。さまざまな菌がバランスを保って住んでいます。洗いすぎや、ph値の異なる化粧品でのケアは、逆効果に。
肌にやさしい天然由来でありながらも、乾燥やニオイに確かな手応えを届ける成分を。その想いから、私たちは福島県国見町の農家さんが作る「柿の“皮”」を主成分に、植物由来の9つのエキスを配合しています。

柿の“皮”に秘められた、
デリケートゾーンケアの魅力


柿渋石鹸で身体を洗って消臭したり、
柿渋液で歯を磨いたり……。
柿は、食べるだけでなく、
古くから“生活の知恵” として
活かされてきた果物。

そんな柿の“皮”には、お肌を健やかに保つ魅力がいくつも隠れていました。
例えば、こんなこと。
・すぐれた保湿のちから
・ニオイに向けた頼もしいちから
・お肌を清潔に保つちから
・・・

やさしい天然由来でありながら、頼もしいこれらの魅力を、からだの中で最も繊細で、悩みの尽きないデリケートゾーンに。そうして生まれたのが、私たちのアイテムです。

【期間限定10%OFF&送料無料】
フェミニンオイル大容量60ml(約6ヶ月分)

定価|¥7,150(税込)

¥6,435(税込)

お出かけ先でのムズムズや、
ニオイが気になる方へ。
夏の定番セットで、水分と油分のうるおい補給を。

汗がたくさん出る夏は、からだ中の潤いが不足する季節。その影響は、デリケートゾーンにもムズムズヒリつきとしてあらわれます。
より繊細になりやすい夏は、オイルで洗いながら、スプレータイプのミストで水分を、オイルで油分を届けるケアが一番おすすめ。 また、ミストはデリケートゾーンやもちろん、ショーツにシュッと吹きかけるだけで、直接触れずに清涼感と潤いを届けるので、お出かけ中に気になるムズムズにも◎

【3,080円OFF &送料無料】
夏限定!うるおい補給セット
・フェミニンオイル大容量60ml
・フェミニンミスト大容量60ml
※いずれも約6ヶ月分

定価|¥14,080(税込)

¥11,000(税込)

User Voice

お客様の声

やわらかやさしい

40代になった頃からニオイやベタつきが気になっていました。 こちらはオイルで洗浄も保湿もできると知って購入。 洗浄として塗るのはちょっともったいないな、とは思いつつ使っています。 サラッとしたオイルなので、位置的に塗るのはやや難しい。 でもさりげなく優しい香り、洗ったあとのやわらなかな残り方は好みです。 自分に優しくなれそうなそんなオイルです。

★★★★★ MAKI M. さん

マツコ会議を拝見して、購入しました

マツコ会議を拝見して、購入しました。 今までどのクリームを塗っても時間が経つと痒くなってたんですけど、このオイルはそれが無くなりました。 リピート決定です!

★★★★★ かなこ さん

きっかけと感想

きっかけは以前一度使用していたのですが、その時はそれほどいいという感じはなく、リピートしておりませんでした。 今回は年齢のせいか、乾燥しているという感覚はなかったのですが、今までにはなかった臭いが気になってきて、何が原因かは分かりませんが、色々とネット情報もあるなか、信頼を寄せられる会社さんとお値段もお安くなっていることもあって、もう一度利用させていただきました。 数週間使ってみて、驚いたことに臭いが減ってきています。 デリケートな部分だからこそ、 周りに相談しづらいこともあります。 特に臭いは、、。 閉経を迎え、身体が色々と変わってくるなか、上手に付き合っていこうと思ってます。

★★★★★ 恵美 さん

デリケートゾーンの乾燥によるはりつきやお風呂での洗浄での痛みがあって、加齢によるもので仕方ないと諦めていた時にInstagramで目にし購入しました。薬ではなく身体に優しいものを、と考えていたので、これは!と思いました。実際使用してみると洗浄も痛みがなく、はりつきもなくなり、とても良かったです。でも1番良かったのは使用している時、自分を大切にしている!!と感じられパッケージも素敵でとても気に入ってます。素敵な商品をありがとうございました。

★★★★★ 美也子 さん

とても楽になりました

閉経から10年ほどすぎて、デリケートゾーン、フェミニンゾーンの乾燥が気になってきました。ヒリつきを感じることもありました。乾いているの湿った生臭いような匂いがすることが腑に落ちないでいました。でも、よくネットの広告で見かける、匂いがするのは悪、と声高に言い放つ姿勢には、違和感しかなく、もやもやしていました。 そんな中で、貴社の製品のコンセプトが、匂うのが悪い、という姿勢ではなく、身体を労わる、が前提になっているところに惹かれました。 使ってみて、ヒリつきを感じなくなり、寒い日でもデリケートゾーンが冷えにくくなったように感じます。不快感が減ったので気にしないで過ごすようになり、いつのまにか匂いも気にならなくなっていました。 これからもずっとお世話になることと思います。よろしくお願いします。

★★★★★ 法子 さん

point1.

 デリケートゾーンに頼もしいチカラを発揮する、柿の皮。その原料との出会いは、人口8千人の町、福島県国見町の畑でした。
豊かな大地と気候に恵まれたこの町では、桃や柿などのフルーツが名産品。冬には、特産品である「あんぽ柿」を作ることで、農家さん達は大忙しに。しかしそこには、あんぽ柿をつくる過程で、惜しくも畑に廃棄せざるを得ない柿の“皮”がありました。
何十年という年月をかけて工夫を重ねて、大切に育ててきた柿を、余すことなく暮らしに役立てられないか。汗水流して農業を営む方々の、新しい希望を見出せないか。その思いで、柿の皮を持ち帰って研究を続けてわかったのが、お肌への頼もしいチカラの数々。それらを生かして生まれたのが、わたし達のアイテムです。

point2.

 からだの中で最も繊細なデリケートゾーンだからこそ、できる限り安心できる処方を目指して。
 石油系界面活性剤をはじめ、防腐剤や鉱物油も無添加。厳選した植物由来成分*を用いたシンプルな処方へのこだわり。 「肌へのやさしさ」と「確かな手応え」、そして「農家さんへの恩返し」を目指して開発を続け、生まれたのが、わたし達のアイテムです。
 植物本来のチカラを⾒極め、それを製品へ活かすことを得意する工場「KARATSU COSMETIC FACTORY (FACTO)」で、丁寧なものづくりを⾏っています。

(*カキ果皮エキス:うるおい成分)

pick up.

“最初は「ふざけてんのか」って思ったよ。”これは、農家さんの最初の一言。それもそのはず。それまで、皮は畑で捨てられてきたものですから。最初は本当に、農家さん達から不思議がられていました。 それももう、研究開発をはじめた10年ほど前のこと。今では、おかげさまで多くのお客様に恵まれるブランドに育ちました。

「最初は『なあに冗談言ってんだ』って思ったけど、ほんとに売ってんの。びっくりした。ものすごいんだ、馬力が。有言実行、だから信用して付き合ってんの。感謝してる。」
「買ってくれる人がいるのはありがたいね。5年後もっと成長するっつってるから期待してる。」

今では、農家さん達からこんなお言葉をいただけるように。わたし達の誇りであり、原動力にもなっています。

pick up

おかげさまで、累計12万本

ありがたいことに、みなさまに支えられ、販売本数は累計12万本を突破。また、多くの名誉ある賞にも恵まれ、多くの有識者の方に応援いただいております。また、同世代の悩みに寄り添う大手情報誌「ハルメク」でも掲載され、嬉しい反響が広がっています。※2020年1月〜2026年5月末の累計出荷本数(当社出荷実績)

デリケートゾーンの経皮吸収率は、
腕の42倍と言われています。
そんな繊細なデリケートゾーンだからこそ、専門のお手入れが大切。

明⽇ わたしは柿の⽊にのぼるは、
人に相談しづらいお悩みに
向き合う、デリケートゾーンの
トータルブランドとして、お悩みを解決できるアイテムを研究し続けます。

ブランド名に込めた思い

「明⽇ わたしは柿の⽊にのぼる」という名前は、私たちが考える⼥性のライフスタイルそのものを表しています。

働くこと、休むこと、遊ぶこと、⾷べること、暮らすこと、⽣きること、どんな時も、うえを向いて意思をもって⾃分らしい選択をしていたい。そんな想いを「わたしは柿の⽊にのぼる」という⾔葉にこめています。また「柿の⽊にのぼる」なんて、ちょっと意味不明ですよね。おてんばでも、たまには⼦どもみたいなことをしてみても、「それも個性のひとつだから、どんな⾃分も愛してね」という、私たちからのメッセージでもあります。そして、もしも頑張りすぎて⼼や⾝体を崩しそうになったら、ちょっとだけ⼀呼吸して、思い出してくれたら嬉しいです。今⽇じゃなくて「明⽇」でも大丈夫。

はじめまして。
『明日 わたしは柿の木にのぼる』
代表の小林味愛です。

年齢を重ねるなかで、 前は気にならなかったことが気になるようになったり、 なんとなく不快でも、 人には 言いづらかったり。 そんな日々の小さな変化を、 「みんなそういうものだから」 とそのままにしてしまうことは、 きっと少なくないのだと思います。

私自身も、 国家公務員として働いていた頃、 やりがいを感じながらも、 自分のことを大切にする時間を持てずにいました。 家のこと、 仕事のこと、 周りのこと。 毎日の中で、 自分のことはつい後回しになってしまう。 そうしているうちに、 体の変化や、 言葉にしづらい不快感まで、 見て見ぬふりをしてしまうこともありました。

だからこそ、
「無理を当たり前にしないで大丈夫」
「もう十分頑張っているから、
自分にもやさしくして大丈夫」
そんな気持ちで、 そっと寄り添えるものをつくりたいと思いました。

ブランドの原点には、 国見町で出会った農家さんたちの存在があります。 どの畑で、 どんな人が育てたのかがわかる顔の見える素材。 まっすぐに育った果実と、 あたたかく包み込むような人のやさしさ。 その両方にふれたことが、 このブランドの始まりでした。

その 「人のやさしさ」 と 「大地の恵み」 を、 日々のなかでご自身をいたわる時間としてお届けしたい。 それが 『明日 わたしは柿の木にのぼる』 の願いです。
この商品が、 毎日を重ねてこられたあなたにとって、 ご自身を大切にする小さなきっかけになれたら嬉しいです。

明日が、 穏やかで、
やさしい時間になりますように。


明日 わたしは柿の木にのぼる
株式会社陽と人(ひとびと)
代表 小林味愛