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洗いすぎるほど、
うるおいは逃げていく。

年齢や季節の変化によって、お顔のお肌と同じように、デリケートゾーンも乾燥が進むのをご存知でしょうか。実はこの乾燥が、ニオイやムズムズの原因に。
ついゴシゴシと洗いたくなりますが、洗いすぎると必要なうるおいまで落としてしまい、ムズムズ感やニオイを目立たせてしまうことも。空気が乾燥していく秋は、その影響を受けやすい季節でもあります。

大切なのは、必要なうるおいまで奪わず、清潔に保つこと。
デリケートゾーンには、デリケートゾーン用の洗い方や保湿があります。乾燥が加速するこれからの季節に向けて、今からはじめてみませんか?

デリケートゾーンに必要なものまで、奪わない。
デリケートゾーン用
ウォッシュ&オイル


さまざまな菌がバランスを保ちながら住んでいる「デリケートゾーン」。菌と聞くと少し身構えてしまいますが、実はこの菌の働きで膣内は健康な状態を保っています。そのため、体と同じように洗ってしまうと、必要な菌とうるおいまで落としすぎてしまい、ニオイやかゆみの原因に。
デリケートゾーンのph値を踏まえて開発した泡ウォッシュで洗いながら、お風呂上がりにオイルでうるおいを補給して、必要な菌やうるおいまで奪わないケアを。

はじめてケアセット
・フェミニンウォッシュ50ml
・フェミニンオイル30ml

定価|¥7,590(税込)
【期間限定10%OFF&送料無料】
¥6,831(税込)

45歳以上の方や、
洗う時しみやすい方へ。
オイルで洗い、保湿する
「潤いを離さないケア」を。

デリケートゾーンは、その名の通りからだの中で最も繊細な場所。とくに、潤いを司る女性ホルモンが低下する45歳以上の方や、お肌が敏感な方は、乾燥が進んでいると専用のウォッシュでもしみる場合があります。
その場合は、オイルで洗って、セラム・オイルで保湿を重ねるお手入れがおすすめです。
年齢を重ねるにつれ、下着のこすれや尿の刺激でもお肌が荒れやすくなる方も少なくありません。そんな方には、こちらのセットがおすすめです。

たっぷり保湿セット
・フェミニンセラム80ml
・フェミニンオイル60ml

定価|¥11,550(税込)
【期間限定15%OFF&送料無料】
¥9,817(税込)

〜使い方は簡単〜

「ウォッシュの使い方はなんとなく分かるけど、オイルで洗ったり、保湿をするってどうすればいいの?」とご質問いただくことも。使い方はとても簡単ですので、ご安心ください。

①オイルで洗う使い方

デリケートゾーンの外陰部(膣の外側)にオイルを塗って、ぬるま湯で洗い流します。

②お風呂上がりの保湿

洗う時と同じように、外陰部にオイルを塗布。その後、セラムを重ね塗りしてください。

デリケートゾーンには自浄作用があるので、中まで洗ったり、保湿する必要はありません。「外陰部(膣の外側)」の洗浄・保湿だけでOKです。
お届け時に使い方の冊子も同封しておりますので、ぜひご覧いただけますと幸いです。

point1.

 福島県国見町の農家の⽅々が愛情をもって育てた名産・あんぽ柿をつくる過程で、惜しくも廃棄せざるを得なかった柿の“皮”に出会ったのが、わたし達のブランドの原点です。
 柿渋石鹸で身体を洗ったり、柿渋液で歯を磨いたり、住居や家具に柿渋を塗布して防腐作用を高めたり……古くから柿は、食べるだけでなく、人々の暮らしに寄り添ってきた果物。
 そのやさしくも頼もしい天然由来のチカラを、女性が1人で悩みを抱えがちなデリケートゾーンケアに活かせないか・・・この想いから、わたし達のブランドは誕生しました。

point2.

 からだの中で最も繊細なデリケートゾーンだからこそ、できる限り安心できる処方を目指して。
 石油系界面活性剤をはじめ、防腐剤や鉱物油も無添加。厳選した植物由来成分*を用いたシンプルな処方へのこだわり。 「肌へのやさしさ」と「確かな手応え」、そして「農家さんへの恩返し」を目指して開発を続け、生まれたのが、わたし達のアイテムです。
 植物本来のチカラを⾒極め、それを製品へ活かすことを得意する工場「KARATSU COSMETIC FACTORY (FACTO)」で、丁寧なものづくりを⾏っています。

(*カキ果皮エキス:うるおい成分)

pick up.

“最初は「ふざけてんのか」って思ったよ。”これは、農家さんの最初の一言。それもそのはず。それまで、皮は畑で捨てられてきたものですから。最初は本当に、農家さん達から不思議がられていました。 それももう、研究開発をはじめた10年ほど前のこと。今では、おかげさまで多くのお客様に恵まれるブランドに育ちました。

「最初は『なあに冗談言ってんだ』って思ったけど、ほんとに売ってんの。びっくりした。ものすごいんだ、馬力が。有言実行、だから信用して付き合ってんの。感謝してる。」
「買ってくれる人がいるのはありがたいね。5年後もっと成長するっつってるから期待してる。」

今では、農家さん達からこんなお言葉をいただけるように。わたし達の誇りであり、原動力にもなっています。

pick up

おかげさまで、累計12万本

ありがたいことに、みなさまに支えられ、販売本数は累計12万本を突破。また、多くの名誉ある賞にも恵まれ、多くの有識者の方に応援いただいております。また、同世代の悩みに寄り添う大手情報誌「ハルメク」でも掲載され、嬉しい反響が広がっています。※2020年1月〜2026年5月末の累計出荷本数(当社出荷実績)

デリケートゾーンの経皮吸収率は、
腕の42倍と言われています。
そんな繊細なデリケートゾーンだからこそ、専門のお手入れが大切。

明⽇ わたしは柿の⽊にのぼるは、
人に相談しづらいお悩みに
向き合う、デリケートゾーンの
トータルブランドとして、お悩みを解決できるアイテムを研究し続けます。

ブランド名に込めた思い

「明⽇ わたしは柿の⽊にのぼる」という名前は、私たちが考える⼥性のライフスタイルそのものを表しています。

働くこと、休むこと、遊ぶこと、⾷べること、暮らすこと、⽣きること、どんな時も、うえを向いて意思をもって⾃分らしい選択をしていたい。そんな想いを「わたしは柿の⽊にのぼる」という⾔葉にこめています。また「柿の⽊にのぼる」なんて、ちょっと意味不明ですよね。おてんばでも、たまには⼦どもみたいなことをしてみても、「それも個性のひとつだから、どんな⾃分も愛してね」という、私たちからのメッセージでもあります。そして、もしも頑張りすぎて⼼や⾝体を崩しそうになったら、ちょっとだけ⼀呼吸して、思い出してくれたら嬉しいです。今⽇じゃなくて「明⽇」でも大丈夫。

はじめまして。
『明日 わたしは柿の木にのぼる』
代表の小林味愛です。

年齢を重ねるなかで、 前は気にならなかったことが気になるようになったり、 なんとなく不快でも、 人には 言いづらかったり。 そんな日々の小さな変化を、 「みんなそういうものだから」 とそのままにしてしまうことは、 きっと少なくないのだと思います。

私自身も、 国家公務員として働いていた頃、 やりがいを感じながらも、 自分のことを大切にする時間を持てずにいました。 家のこと、 仕事のこと、 周りのこと。 毎日の中で、 自分のことはつい後回しになってしまう。 そうしているうちに、 体の変化や、 言葉にしづらい不快感まで、 見て見ぬふりをしてしまうこともありました。

だからこそ、
「無理を当たり前にしないで大丈夫」
「もう十分頑張っているから、
自分にもやさしくして大丈夫」
そんな気持ちで、 そっと寄り添えるものをつくりたいと思いました。

ブランドの原点には、 国見町で出会った農家さんたちの存在があります。 どの畑で、 どんな人が育てたのかがわかる顔の見える素材。 まっすぐに育った果実と、 あたたかく包み込むような人のやさしさ。 その両方にふれたことが、 このブランドの始まりでした。

その 「人のやさしさ」 と 「大地の恵み」 を、 日々のなかでご自身をいたわる時間としてお届けしたい。 それが 『明日 わたしは柿の木にのぼる』 の願いです。
この商品が、 毎日を重ねてこられたあなたにとって、 ご自身を大切にする小さなきっかけになれたら嬉しいです。

明日が、 穏やかで、
やさしい時間になりますように。


明日 わたしは柿の木にのぼる
株式会社陽と人(ひとびと)
代表 小林味愛